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コロナ時代におけるオフィスのあり方

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■コロナ時代のオフィスのあり方

新型コロナウイルス拡大の影響は長期戦になり社会は大きなダメージを受けた一方で、 新しい働き方の必要性やオフィスの在り方などを考えるきっかけにもなりました。 コロナとともに生きる時代、そしてその先のアフターコロナには、どのようなオフィスが求められるのでしょうか。 皆が安心して働ける環境をつくるためにオフィスでの感染予防は必要不可欠です。 密閉、密集、密接の3密を防ぐため、飛沫対策、距離確保、注意喚起など、 オフィスはどのような対応をすべきなのか、 ウィズコロナ、アフターコロナ時代に求められるオフィス家具についてご紹介します。

その1.手洗いや消毒用アルコール置き台

新型コロナウイルスへの感染を防ぐためにまず大切なのは、ウイルスが体内に侵入するのを防ぐことです。 オフィス内のドアノブはもちろんのことビルなどのエレベータ、手すりなど様々なものに触れることにより、手にもウィルスが付着している可能性があります。 出社時、外出先からの帰社時、食事の前や来客時などこまめに石けんで手を洗ったり、アルコールで消毒をしましょう。 オフィスでは、エントランスや給湯室、手洗い場など様々な場所に消毒液を置く棚やラック、移動もできるワゴンなどがあると便利です。

その2.コロナウィルス感染予防のための注意喚起案内フレーム

新型コロナウイルスへの感染を防ぐためにまず大切なのは、ウイルスが体内に侵入するのを防ぐことです。 新型コロナウィルスにより飲食店やカラオケ店への影響は計り知れません。緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が終了しても油断はできない状況です。 コロナウィルス感染予防のために取り組んでいることをポスターフレームに入れ掲示したり、エントランスなどでご利用のお客様へマスクの着用や手指消毒を促す案内も必須です。 飲食店やアミューズメント施設だけでなく、宿泊施設や商業施設、オフィスでも同様です。

その3・飛沫防止用パーテーション

これまでのオフィスの執務室といえば、デスクを向かい合わせて仕事をするスタイルがほとんどだったと思います。新型コロナウィルスの感染を予防するための対策として、向かい合わせになる場合、隣と距離が取れない場合は、間にアクリル衝立やローパーテーションといった仕切を設置するとよいでしょう。 マスクを外したり会話する休憩室や食堂にも設置を推奨します。 塾や不動産など接客する受付での書類の受け渡しや支払いカウンターには窓付きの机上パネルが便利です。 密集しがちなスペース、デスク周り、通路など、飛沫が飛び越える可能性のある場所には自立型パーテーションがおすすめです。

■感染予防のためのエリア別オススメ家具

コロナウィルス感染予防のためにオフィスに必要な家具・アイテムをオフィス内のエリアごとに紹介します

■アフターコロナにもオススメのオフィス家具

コロナウィルスの感染が落ち着いた後も引き続きおすすめのオフィス家具を紹介します。